日朝中世史 恨みの起源

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何を血迷ったか、恨みの起源という文句に購入してしまい完読(苦笑)
完読出来たのは活字だけではなく、図解や写真入りで110ページでまとめられているから。
最近物色する本といえば、殆どが日本の情勢に関連するものばかり。
それほどに危機感を持っているという現れなのだ。
もちろん、Angelaの興味を惹くような雑誌がないことも大きい。


しかし、何を好き好んで隣国との中世史などを読んでしまったのか……。
Angelaは捏造されている歴史は、どの国であろうとも信じられないし調べたりもしてこなかった。
歴史自体が嘘の教育となっているではないか。
特に日本人に恨みを持ち、それを解消するために悪口外交を進める人種との中世史である。


豊臣秀吉が朝鮮半島侵略した事は日本にとっての汚点であり、この侵略が韓国人の恨みの起源だろう。
とんでもない民族と関わったものだと思う。
しかし、対馬が対馬藩の統治時代に朝鮮半島と交易をしていたことや何度も朝鮮半島から侵略されたこと、朝鮮半島は古代日本人が既に統治していた時代があったことなどを知る。
別の嫌韓本の中で、朝鮮半島が無人半島だった時期に古代日本人が移り住んでいた歴史があることは知っていた。

その後の朝鮮半島侵略の歴史の中で、古代日本人の血は完全に失われている。
よって今の朝鮮人と日本人は別の民族である(繋がりがあったら迷惑極まりない)。

これは今のこの時代だから知る機会を得たとも言える。
歴史の教科書には絶対に載せられない話である。


韓国人については、嫌韓本やネット情報で読んでいる情報とリンクするので、この本の表紙に印刷されている見出しの数々だけでも韓国人をよく表していると思う。
但し、朝鮮人の生態には触れられてはいない。


日本人の唯一の過ちは、豊臣秀吉による朝鮮半島侵略と1910年日韓併合(植民地化)を強行したこと。
朝鮮人を西欧諸国のように奴隷扱いはしなかったが、朝鮮人のような民族に近代化は必要なく、彼らにとっては有り難迷惑で関わる事自体が間違いだった。


その誤りが今の日本を貶める状況を世界に広める恨みを買ったのである。
日本は朝鮮を近代化させてしまったことを謝るべきなのだろう。
誤った儒教思想の解釈による差別社会を維持させてあげることが、朝鮮人にとって幸せなことだったらしい。


しかし、朝鮮人に謝ったとしても「恨」を持つ民族。
生きている間、ずっと日本人に恨みを抱き反日、被害者ビジネスを横行することで解消しようと永遠に繰り返すだけだ。
救いようのない民族である。


身分制度で楽に生きていた貴族階級の制度を壊してしまった日本人に対する恨みは深い。
しかし、壊された身分制度は完全に戻らないが、朝鮮人の性質も変わることはない。
見かけは近代化したが、中身は李氏朝鮮時代と大差はない。
とんでもない民族と関わってしまったものだよ。


とはいえ、人間の歴史などは侵略・殺戮の繰り返しであり、朝鮮人及びそれに乗じて日本人を悪者扱いする世界中の人間などに日本人は屈してはならない。


朝鮮人は「悪」でしかなく、それに加担する民族も同じなのだから。


「悪」に対する対応は「本当の神(創造主)」が下してくれるのではあるが、生きている「悪」に対しては日本人の手で「悪」の力を弱めたいものだ。








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