民主党政権ー悪夢と恐怖の3年3ヶ月

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今まで保守系の本を中古新書合わせて沢山購入してきた。
その中で、1番Angelaの求めていた本を中古で手に入れることが出来た。


民主党政権ー悪夢と恐怖の3年3ヶ月
「思想ウイルス感染」に冒された政権与党の一大パンデミック!

著者 山村明義
青林堂
平成25年6月20日初版

民主党政権とは、今の民進党が行った政権時代の事である。
民主党政権の時に、あの東日本大震災で福島第一原発事故は起きた。


あの東日本大震災が起きた時、Angela一家には別の問題で長年に渡って苦しんでいた。
国の危機も重要だったが、個人の問題もまた重要な事だった。


あの民主党(現・民進党)政権時代、何が起こっていたのか?


それをずっとずっと知りたかったのだ。
インターネットという不確かでわかりにくい媒体ではなく、本になった活字で何度も何度も理解出来るまでに読みたかったのだ。


そんな願いが今頃に叶ったのである。


7月10日に終わった参議院選挙で今も尚、生き残っている民進党(旧・民主党)。
日本人の覚醒はまだ完全ではない。
完全ではないけれど、これから先も覚醒しない日本人であるならば、その日本人には未来はない。


民主党政権は過去ではあるが、忘れてはならない事である。


内容を書くのは難しいので目次だけを掲載する。


第1章 民主党「左翼リベラルウイルス」恐怖の感染

第2章 菅直人・仙谷コンビの「国家破壊行動」

第3章 愚かなる鳩山由起夫の「友愛リベラル」政治思想

第4章 日本人の自虐史観が「東アジアウイルス」の宿主となる

第5章 小沢一郎「左翼リベラル」への「突然変異」

第6章 「愛国心欠乏症」民主党団塊世代の深刻な「病」

第7章 「経済自虐史観」を支援する思想ウイルス

第8章 「戦後民主主義」が民主党「パンデミック」の正体だった

第9章 日本人を回復させる健全な「保守主義」



世界を動かそうとするのは「思想」から。
「思想」に囚われた人間は危険であり、
「思想」は決して人間を幸せにはしない。


「本当の神(創造主)」は、

「人間にとって大切なことは何か?」

を問い、それに従って幸せに生きていく勇気と行動力のある人々だけに慈悲を与える。


「思想」に囚われ「思想」で行動を推し進める人間には、死後永遠の「地獄」が待つだけ。
そして「思想」に囚われ「思想」で行動した人間には、死後永遠の「地獄」から逃れることは出来ない。





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