今後20年間(2038年まで)の世界の行方*補足あり

暇つぶしによる妄想記事ですので、話半分でお読み下さい。


政治の世界の駆け引きは、庶民には見えないのが当たり前。
その見えない情報を正しく伝えるのが本来のマスメディアの役割なのだけど、そのマスメディアがデタラメなのである。
良心のある庶民は色々な政治ジャーナリストの解説を聞いたりネットを利用して理解しようと試みる。
国内の反政府団体は特定の国に有利になるように多くの庶民を混乱させ、国を滅ぼそうとする。


そんな地上の愚かな人間を放し飼いにしてきた「本当の神(創造主)」の堪忍袋の緒はすでに切れている。


それに気づかないのは愚かな人間だけである、というのがAngelaの持論でもある。


「本当の神(創造主)」は地上で展開している権力争いに加担する事はない。
地球(人間)の末路は他の惑星が死の惑星となっているように遅かれ早かれ同じ運命を迎える。
人間だけはこの壊れゆく地球の中で、一部の人間だけが有利に生き延びる社会にしようと争っているのだろう。


そんな世界の行方をタロットカードで引いてみた。


質問は


今後20年間(2038年まで)日本以外の世界の行方


何故20年間なのかは、あと20年間は地球(人間)は確実に存在しているという妄想からである。


画像



THE EMPEROR
TOWER
DEATH



の3枚である。


THE EMPERORとは皇帝
皇帝というと、いくつかの国の独裁者を連想しないだろうか?
独裁者や力の強い国家が自国や他国を支配する、又は支配しようと動いている。

TOWERとは塔が崩壊する絵である。
そういう独裁者や国家が崩壊していく。

そしてDEATHは死。死神が馬にまたがっている。
崩壊の先にあるのは死である。


独裁者や巨大な権力で他国を操ろうとする国は世界中に蠢いている。


そういう国の未来は最終的に崩壊して滅びる


こんなん出ましたけど(笑)


20年間掛けて滅んでいくんだね、とAngelaは妄想しました。


ちなみに日本の20年後の行方もタロットカードで引いていますが、それは別の記事を書いた後に書いてみます。
お楽しみに!(笑)






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