Angelaの独り言⑦

中学生の頃から聴いてきた洋楽。
レコードからCDになった頃から輸入盤、新品中古で買い集めた物を中古品に出してお金に換えた。
今現在、手元に残しているCDの数はそれでも300枚以上はある(日本人歌手も含めて)


どんだけ僅かなお金を注ぎ込んだものかと思う。


手元に残しているCDは必ずしも聴く価値のある作品ではない。
売る価値がないから手元に残しているCDや売るには買取価格が一致しない為に売らないCDもあるのだ。


それと同様に映画DVDやBlu-rayも処分している。
映画はプロパガンダや政府批判などに利用されるツールとなり、それに携わる仕事の人間は芸術や娯楽を穢した。


純粋に楽しみや芸術性を感じられる作品は少なかったのだ。


それでも映画DVDやBlu-rayは132枚は残してある。
これだけ残しておけば、残りの人生の暇つぶしには充分役立つだろうと思う。


佐藤浩市という二世俳優の「空母いぶき」でのインタビュー発言がネットで批判されていた頃、佐藤浩市擁護の某日本人映画監督が「芸術に反権力は必要」的な擁護発言を目にした。
つまり、反権力者は芸術分野、メディア、政治家、芸能人、警察、検察、司法などに入り込んでしまったのだ。
一般人を騙すにはメディアが一役買ってきた。
反米は戦後の話で、今の時代はアメリカとイギリスと協力するべきで親中韓は危険である。


日本人であるならば、何故日本人だけを弱体化させ罪の意識を植え付けようとするのか?
何故、今も尚、慰安婦だ徴用工だと金を毟り取られなければならないのか?
そして何故、大陸の共産国家やその傀儡半島国の属国にしようとするのか?


いい加減、目覚めた方がいい。


Angelaがこのブログで言っている「本当の神(創造主)」からの永遠の罰が与えられるのは、こういう連中なのだ。
そしてそういう輩が「本当の神(創造主)」からの赦しは永遠に得られることはない。
もちろんそういう輩は「神」などという存在を信じない世界統一国家を目論む組織だから、そのまま死ぬまで一直線に地獄行きに突き進んでくれ。
その方が潔いではないか。


一般人でもそんな輩に騙され続けているとその一員になってしまうので要注意である。
何故なら、一般人であればその後の行動次第で救われる可能性があるからだ。


という妄想を書いてみた(^^)






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