帰ってきた野良猫

Angela家が野良猫に餌を与えるきっかけとなった白猫が、ボロボロになって帰ってきた!と息子が教えてくれた(^^)


かれこれ1年以上は行方不明になっていた野良猫である。


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雄猫で断種はされていない。
そのため、おそらくメスを求めて三千里していたのではないかな。
毛並みはバサバサ、痩せこけてしまっている。
ろくに食べ物も食べれなかったのか、または歳による老化なのか…
不思議なのは飼い猫でもないのにAngela家に帰ってきたことである。


野良猫は受けた恩は忘れない愛すべき生き物なのだろう。


Angela家に来る野良猫の中にはこの白ブチ猫以外にも何匹かいる。
野良猫だから気ままに独り自由に外の世界でたくましく生きているのだろう。
ちなみにこの猫が仲良しだった茶トラちゃんは今もほぼ毎日餌を食べにやって来る。
まだこの白ブチ猫との再会は果たしていないようだが。


以前の仲良し写真がこちら。


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約2年前の姿。
2匹仲良く一緒に来ていてその後、メスを求めて行方不明になっていたのだ。


何よりも覚えていて再び訪問してきた猫を見ると、人間よりも「本当の神(創造主)」に愛された唯一の地球の生き物だと本当に思う。


きっと「本当の神(創造主)」の国(天国)には猫がたくさんいるのだろう。
だから、Angelaは早く「本当の神(創造主)」の国に行けるように今を生きている



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