テーマ:「本当の神(創造主)」

Angelaの独り言 80 堕落

*この記事も内容から気持ち玉のみにさせて頂きます。宜しくお願いします。 毎日、いくつかのTwitterを覗いている。殆ど惰性になっているのだが……その中で変なリツイートを見つけた。 このリツイートは何の為に? 訝しげにツイート元を見ていたら、とある変態ブログにたどり着いた。若い女性のSM体験詳細ブログである。Angelaという…
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Angelaの独り言 79 幻滅

*今回のブログ記事はその内容から、暫くコメントは不可とさせて妄想を綴らせて頂きます。そんな妄想を読ませることは心苦しいのですが申し訳ございません。気持ち玉は読んで頂いた印として頂ければ幸いですが、強制は一切ありませんので、読む読まないは皆様の自由でございます。 約一年ぶりにアメリカに住んでいる同級生からメールが届いた。Angela…
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神を通じて「本当の神(創造主)」へ

新年も7日を過ぎました。 日本の正月の風景も変わりました。 皆さまは初詣には出掛けましたでしょうか? Angela一家は初詣には出掛けませんでしたが、夫はこっそり近くの寺でおみくじを引いておりました。 その寺では昔からおみくじが大凶や凶が多く、新年早々初詣に訪れた人を落ち込ませるのが得意な寺でもあります。…
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「本当の神(創造主)」と神々

久しぶりの妄想記事となります。 人間界には古代から様々な神が存在しその神々を信じ、信仰してきた。 古代エジプトでは太陽神であったり猫も神として崇められていた。 西洋やアメリカ、アジアにはキリスト教や仏教、日本では天照大御神を守護神とした神道。 Angela個人は「本当の神(創造主)」を中心として考える。 …
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本当の神(創造主)の怒り

森友学園叩きを続けている反日野党と産経新聞さえも含む反日メディア。 一連の報道をネットで見ていた時、日本人は神に見捨てられたと感じた。 Angelaが口にする「神」とは既存の宗教の神ではなく、特定の宗教観も持っていない。 今まで日本は「神」に守られていた。 守られていたから原爆を落とされても大地震にも負け…
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JAPANISM 35

余命三年時事日記という漫画が連載されている。 日本再生を目的としたブログの漫画化である。 「この国は… 日本は… 日本人は… 朝鮮人によって支配されているんだ」 衝撃の発言である。 そして日本再生のためのブログは始まったのだろう。 Angelaが「余命三年時事日記」を知…
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「神と共に生きたい」とは

日本の某タレントが新興宗教に出家して「神と共に生きたい」というコメントを見た。 そのタレント自体も神や死後の世界はわからないというが、その新興宗教に出家する事で望むことに近付けるというのかな? 随分と愚か者だなぁと思う。 親が赤ならば子も赤になる 親が新興宗教信者ならば子も信者となる そんな法則は破っても構わな…
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人間の罪

人間だけが赦されない罪とは、ほとんどの人間にはその自覚がないのだと思う。 「本当の神(創造主)」の望んだ切磋琢磨した魂とは、弱肉強食を意味するのではない。 闇には闇の堕落と闘う力 光には光の堕落と闘う力 に打ち勝てた方が勝利者となるのだ。 人間の闇は、より残酷により強欲に支配する方向に堕ち、人間の光は真実から目を逸らし正義を…
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人間と霊的現象

「本当の神(創造主)」による初めての地球に対する介入は、地球の恐竜時代にあるのではないかと想像している。 人類が誕生するよりも遥か昔、地球上には肉食恐竜と草食恐竜が存在していた。 肉食恐竜を造ったのは闇、草食恐竜を造ったのは光。 勝敗は肉食恐竜の勝ちでしかなかった。 そうなれば「闇」の勝利であった。 勝者である…
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他の惑星の生命体と人間

他の惑星の切磋琢磨を終えた肉体を離れた魂たちは、「本当の神(創造主)」の意志を知る術はなかった。 自分たちが生まれた惑星で、生まれた目的に向かって切磋琢磨して生き残ったのは、「天国」で幸せに暮らせるという希望があったからだ。 なのに何故「本当の神(創造主)」は生き残った魂たちを「天国」に導かないのだろうか? 肉体を失った魂た…
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地球以外の惑星

人間が把握出来ている惑星は地球のある太陽系だけである。 その太陽系で生命が存在しているのは地球のみ。 他の惑星もかつては地球と同じように美しい自然があり、そこに文明を築いた生命体が存在していたのだろうと想像する。 では何故、他の惑星は今では生命体が消滅し惑星も死んでしまったのか? その答えを正確に出せる科学者はいない。 何…
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人間だけが地獄に堕ちる

「本当の神(創造主)」が望んだことは、魂が幸せに暮らす永遠の楽園「天国」である。 肉体を失った本来の姿である魂たちが「本当の神(創造主)」の元、肉体で体験してきた惑星の美しい自然、遺産となる文化や文明が是正され、より豊かに再現された「天国」で永遠に幸せに暮らす。 そこには人間社会での憎しみ、差別、不公平、限界などは存…
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地球という惑星

人間が住んでいる惑星「地球」 太陽系で唯一、生命体が存在している惑星である「地球」 何故、地球以外の惑星には生命体が存在していないのだろう。 かつては地球の様に生命体が存在していたであろう惑星。 人間の一部には今もなお地球外生命体が存在しているなどと信じたがっている。 太陽系の惑星を…
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地獄送りされる人間

肉体を失った後、「地獄」や「天国」があると本気で信じる人間は果たしてどのくらいいるのだろうか? そして自分が死後、「天国」か「地獄」のどちらかに送られると意識しながら生きている人間も果たしてどのくらいいるのだろう? 堕落している人間というのは「天国」も「地獄」も、ましてや「本当の神(創造主)」という概念もない。 朝鮮人が日本…
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魂とは

人間は人間が住む地球と人間を中心として物事を考察する。 魂世紀 神界からの波動 著者 田岡 満 1989年 著者は山口組3代目組長・田岡一雄の息子だった人で実業家。 宗教や神、及び心霊世界とは無関係な人が何故「魂」について探求した本を出していたのか? 彼の霊的な世界へのきっかけは彼の妻の突然の自殺から。 妻の自殺の理由を…
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新しい世界とは

Angelaは「日月神示」に興味を持った部分がある。 それはwikiで書かれている以下の文章であった。 (転載が長いので、転載箇所は飛ばし読みも可能です) 過去六度の建替と今後の七度目で最終最後の大建替 編集 神示には過去にも世の建替は六度あったとあり、今後に起こるとされる大建替で七度目だという[33]。そして、これが最後なのだ…
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EYE OF GOD 神の眼

森美術館にて「宇宙と芸術展」を観に行った。 そこで購入した1枚 EYE OF GOD 神の眼 人間が名付けた星雲の3D写真。 宇宙、惑星、全ての生物の源である「本当の神(創造主)」は、あらゆる神話の創世記で語られている。 暗闇から闇を引き裂く強烈な光。 そこから惑星は生まれ、そこに生まれたあらゆる生物は闇と光に…
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