テーマ:音楽

Angelaの独り言 124 サックスは歌う

四連休ならず四連勤のAngelaです(^^) いつも遅番担当ですが、珍しく早番をやったので仕事終了後に関内に行ってみました。関内はみずほ銀行が移転した為、ATMの場所を探すとJR関内駅前のビル内にある事を確認した。それからJRで横浜駅に行こうと向かうと生バンドの演奏が聴こえてきた。音を探すとビルの入り口前スペースで無料の野外演奏が…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

Angelaの独り言 118 「DO MY BEST」AKIRA FUSE

退屈しのぎに足を運ぶ中古CD店。客層はCD世代、そしてレコード世代の男性が中心で女性は滅多に居ない。Angelaは滅多に居ないその1人なのだ。だけど売られている商品は若者向けも揃っている。Angelaは既に必要な音楽は手にしているので購入することは滅多にない。滅多にないのだけど安いと稀に買ってしまう。 そして稀に買ってしまったCDは懐…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

Angelaの独り言 106 中島みゆきライヴ!

中島みゆきの歌に興味を示したのはゴールデンボンバーの鬼龍院翔くんとか言う子が「この世に二人だけ」という歌を取り上げたことから。鬼龍院くんって見た目がチャラいけど、きちんと日本の音楽を聴いて音楽の道に入ったんだね。これ大切なことよ(^^) それで夫に「その歌知ってる?」て聞いたら 「その歌持ってるよ」 とウォークマンを聴かせてく…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

Angelaの独り言 105 今ごろに中島みゆき

「この世に2人だけ」(アルバム予感に収録)、「歌姫」(アルバム寒水魚に収録)という歌をきっかけに中島みゆきの初期のアルバムを中古で手に入れてみた。 寒水魚予感 中島みゆきの印象は歌い方に特徴があり、変なオバさんと言われている。ところが、この2枚の初期の歌声を聴くと印象がまるで違う。 普通である。 あのがなった歌い方や…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

Angelaの独り言 68 気分を浄化しよう

皆さんは国会中継を「衆議院インターネット審議中継」というサイトで忍耐強く観たことがありますか? Angelaはとでもじゃないけど野党議員の酷さで忍耐強く視聴することが不可能です。 黒岩宇洋(くろいわ たかひろ・立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム)という議員の質疑がまとめサイトに取り上げられていた。なので確認の為に見てみると、意味…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

槇原敬之/ デジタル・カウボーイ

ネットで高橋真梨子の「for you…」という歌の動画を探していたら、槇原敬之と共演した歌番組で槇原くんが歌う「for you…」を聴いた。大津あきら氏が作詞した詞の世界を槇原くんが熱唱している姿は、正直、高橋真梨子さんよりも響いた。この歌は作詞は問題ないのだが曲が微妙で、上手く大津あきら氏の詞を表現し切れていない中途半端さを感じていた…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

2台目携帯スピーカー

Angelaの職場は他の職場よりは自由なところがあります。 それはBGMに関してです。 一方的なUSENに加入していないので、好きな音楽を流しても良い事になってます。 ところがAngelaは客の来店、外の騒音以外は殆ど無音の世界で黙々と仕事をしています。 その理由は音楽が邪魔になってしまうからです。 音楽自体に魅力…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

J-POP 1987〜2008

洋楽離れをした時期、気に入った日本の音楽をレンタル落ちでCDを買い集めていた。 しかし所詮レンタル落ちのCDなので状態が悪いので処分したものだ。 そんなCDを今、安い値段でいくつか買い戻している。 Le Coupleon the sofa1997年 当時は夫婦だったル・クプル。音楽のように夫婦間は優しい関係ではなかったの…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

昭和の歌

昭和生まれのAngelaは、昭和・平成そして来月から令和という時代を生きる訳だ。 小学生の頃から麻丘めぐみ、ピンク・レディー、山口百恵などの人気歌手には興味を持たなかった変わり者?(笑) 昭和時代は歌番組が盛んでよく観ていた。 奥村チヨの「終着駅」、由紀さおり「夜明けのスキャット」、加藤登紀子「知床旅情」など、到底…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ジャズヴォーカル雑感②

初めてジャズを聴いたのは高校生の頃で、それはジャズシンガーではなくバリー・マニロウというアメリカで人気だったポピュラー歌手。 彼は他人の楽曲を歌い数多くのヒット曲を出していた人気歌手だった。 当時、良い洋楽を求めて探求していた音楽のひとつだった。 彼のアルバムも購入して聴いていたが、必ずジャズ曲が入っていたのだ。 それは彼の音楽のルーツ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ジャズヴォーカル雑感①

ジャズという分野にようやく興味を持ち始めていた矢先に、映画「ラ・ラ・ランド」でアメリカのジャズ界が衰退していることを知りショックを受けた。 しかし「ジャズヴォーカル」という分野しかAngelaには開拓する音楽が残されていない。 人間の声も「楽器」として捉えているので、やはりヴォーカルの音楽が好きだからだ。 とは言え、所有し…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ウォークマン用スピーカー

CDプレーヤーは一度に1枚のCDしか再生出来ないので、CDの取り出しや取り替えの手間が掛かる。 グーグルやアレクサなどに繋げて音楽を流さないので手間を選びます(^^) 今回、新しいJVCのCDプレーヤーを購入し、仕事場で使っているウォークマン用スピーカーのメーカーを何気に見たら なんと! 「JV…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

コンパクト コンポーネント システム

使っていたマランツのCDデッキが遂に壊れてしまった…… オーディオの寿命は5年から10年くらい。 だから仕方ないのだ。 音楽はCDで聴くAngelaにとって代わりのCDプレーヤーを見つけて買わなくてはいけない。 しかし予算と言うものがある。 今は仮のCDプレーヤーで良いと判断。 後日、ヨドバシカメラに安くて良い音響を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラッツ&スター / Back to the Basic

横浜駅西口にあった中古CD&レコード店「レコファン」がダイエー閉店の為に無くなってしまった。 そのため、横浜駅西口には洋楽精通派の「ディスク・ユニオン」と一般大衆向け「ブックオフ」の二店舗のみとなりました。 音楽をダウンロードする人たちにはどうでもよい話ですね。 Angelaも殆どの欲しいCDは手に入っているので足を運ぶ機…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ピンキーとキラーズ / 恋の季節

鈴木聖美さんのアルバムでカヴァーされていた「恋の季節」が聴きたくてCD店に行きました(^^) 見つけたのは3曲とカラオケ3曲入りのシングルCD。 2018年11月に再発売されたものです。 本当はピンキーとキラーズの音楽を知りたかったのでベスト盤が欲しかったのですが、余りにも昔過ぎて置いてないのかな…。 ピンキーと…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

鈴木聖美 / Woman Sings The Blues

心の平穏を保つためには聴いていて心地良い音楽が良い。 中古CD店で見つけたのは SUZUKI KIYOMI Woman Sings The Blues 2011年発売 鈴木聖美さんとは、ラッツ&スターの鈴木雅之さんのお姉さん。 「TAXI」という歌が昔ヒットしたのを微かに覚えていま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

訳詞OLD TENNESSEE

Angelaは昔から歌詞とメロディー重視の洋楽リスナーです。 歌には社会的政治的な内容は求めないので好きになる歌もラブソングが多くなります。 アーティストの中には社会的、政治的なものを歌い、プロパガンダの片棒を担いだり利用されたりする人もいる。 純粋な音楽というのも実は多くないのでしょう。 昔から芸術はプロパガンダに利用される場…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ANOTHER FACE / 五輪真弓

新しく開拓出来る音楽は無いのだけれど、ほとんど暇つぶしに訪れる中古CD店。 そこで見つけたのが写真のアルバム お値段450円と安い。 この価格ならば買っても損はしないでしょう。 五輪真弓 ANOTHER FACE~English Best Selection~ 1991年作品 彼女の歌8…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鈴木早智子/ 零 ~re-generation~

元Winkの鈴木早智子ソロアルバム 零 ~re-generation~ 鈴木早智子 2003年 プロデュース: Gary Stout Winkのアルバムを聴くことで興味を持ち、このアルバムをCD店で見つけた時に購入した作品。 Wink活動中や休止後でも相田翔子の方が優遇されていたのだが、このアルバ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Αφροδιτη アプロデーテ

Winkという2人のアイドルデュオに注目するキッカケとなったアルバムがこちら。 Αφροδιτηアプロデーテ Wink (鈴木早智子&相田翔子) 1993年作品 プロデュース: 鈴木慶一 この2人は笑わないお人形さんとして話題になっていたように記憶していた。 活動期間は1988年から1996年だったよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「竹内まりや」のアルバムから

この記事は長文となっております。 竹内まりやのポートレートというアルバムが評判になっていた頃、洋楽メインだったAngelaはその噂を確かめるために中古レコードを手に入れたのが竹内まりやの音楽を知るキッカケになった。 当時は彼女の違和感のない英語と洋楽テイストが洋楽を聴いていたAngelaにも受け入れられる音楽だっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

クイーンズスクエアにて

みなとみらい地区のイルミネーションをアップした時には気付かなかったのですが、「at!」というのはクイーンズスクエア横浜「at!」という長い名称でこの10月27日をもってみなとみらい東急スクエアに変更されたそうです。 東急が親会社になったのですね。 仕事休みの日、家に閉じ籠るか何処かに出掛けるか考えた末にみなとみらい地区のラン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

中森明菜 / Vampire

2016年にレコード限定で発売されたカヴァーアルバムのUltimate HiQuality CDが中古で売られていた。 中森明菜 Vampire 2016年 BELIEというカヴァーアルバムが一般大衆向けの選曲だったが、こちらは50歳以上を限定とした選曲のカヴァーアルバム。 どうにもとまらな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

中西保志 / Standards ~ 3

Standards 2007年 STANDARDS 2 2007年 STANDARDS 3 2008年 中西保志 ジャズではオリジナルは殆どなく、ポプュラーやジャズの定番を演奏、歌い手、アレンジの違いで歌い継いでいる。 中森明菜が「歌姫」というカヴァーアルバムを出してから、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

中西保志 / It's only a ballade

久しぶりに日本人歌手のCDをステレオで流してみた。 It's only a ballade YASUSHI NAKANISHI 1995年 「最後の雨」というバラードがヒットした日本人男性歌手。 この時代、洋楽離れをしていて邦楽CDを中古で買い漁っていた時期でもある。 この時代の歌手が今も現役で活…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

中森明菜 / VAMP

中森明菜はコアなファンを除いて忘れられた日本人歌手である。 Angelaは洋楽から離れた後に中森明菜の音楽に興味を持ち、再スタートした頃からアルバムを買い続けていた唯一の日本人歌手であった。 Belieというカヴァーアルバムを最後に中森明菜は再び沈黙を続けている。 中森明菜はシンガーである。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

クリスマス・ゴスペル・スペシャル・ライブ

12月23日、みなとみらい地区に出向いたら、こんなライブが無料で開催されていました。 たまたまリハーサル場面を見たのでライブを観ることにしました。 左の男性がローレンス・ダニエルズ、右の女性はポーラ この女性ははTY・ブルックスだそうです。 ゴスペルというよりはヒップホップ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

来生たかお / 夢の途中

来生たかお 夢の途中 1981年作品 薬師丸ひろ子に提供した楽曲を「夢の途中」と変えて本人が歌ったアルバム。 当時、姉と共に聴いていたアルバムであり探していたCDであった。 音楽好きのマニア向け中古CD店にあったのである。 このアルバムから、来生たかおファンは増えたのではないだろうか。 姉である…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

中森明菜 / BELIE

BELIE (ビライ) 中森明菜 2016年作品 Recording&Mixing Engineer : Rick Anderson ロックカヴァーアルバムという解説を読み、選曲を見た時は全く期待はしなかった。 しかし中森明菜を見捨てられないAngelaは、定価よりも安く買えるアマゾンにて購入してしまったの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

艶華 - Enka - 中森明菜

中森明菜 艶華 - Enka - 2007年作品 プロデュース: 中森明菜&千住明 歌姫シリーズを手掛けた千住明氏との最後のコラボレーションカヴァーアルバム。 中森明菜に演歌を歌わせるという企画作品。 スーパーバイザーには歌姫三部作とムード歌謡に関わっている川原伸司氏、佐々友成氏の名前がクレジットされている。 アレンジは千住明…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more