テーマ:もしも地獄があるならば…

地獄の最下層

地獄の最上階の世界は軽く妄想してみた。 では、罪の重い人間が送られる最下層の地獄について妄想でもしてみようかな、と思う。 地獄の最下層は最上階と違い、個別の独房の積み重ねであるとする。 何層に連なっているのかは不明。多分ものすごい層に重なっていると推測する。 当然、下にある独房ほど罪の重い独房となる。 その独房…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

地獄の最上階

民進党がテロ等準備罪阻止のために何振り構わない行動を取り始め、正に断末魔の様子を晒している。 こういう醜い人間の死後は「本当の神(創造主)」によって地獄に堕とされるのだろうが、決して罪が軽い地獄だとは思わない。 そこで地獄の最上階、すなわち罪は軽いが天国には行けない人間たちが堕とされる地獄の最上階とはどんな世界だろう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ダンテ「神曲」

反日テレビ局であるTBSの「世界不思議発見」という番組を観ていた。 この番組を観る目的は海外である。 その日はイタリア。 すると、ダンテ「神曲」についての内容だった。 「神曲」とはシンキョクと読むらしい。 1300年頃に書かれたのだそうだ。 「神曲」の主人公はダンテ自身で、1300年の復活祭の夜にローマ時代の詩人ウェルゲリ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

地獄送りされる人間

肉体を失った後、「地獄」や「天国」があると本気で信じる人間は果たしてどのくらいいるのだろうか? そして自分が死後、「天国」か「地獄」のどちらかに送られると意識しながら生きている人間も果たしてどのくらいいるのだろう? 堕落している人間というのは「天国」も「地獄」も、ましてや「本当の神(創造主)」という概念もない。 朝鮮人が日本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

番外編完・もしも地獄があるならば…

地獄というのは人間の罪の重さに合わせた何層かに分かれた世界。 下の階に行くほどに罪の重い人間が地獄の番人の元、痛ぶられる(笑) そんな地獄を歌にしている「人間椅子」というバンドの歌詞は、まるで本物の地獄を知っているかのような世界観がある。 地獄 作詞作曲: 鈴木 研一 赤い鬼がやってくる 青い鬼がやってくる 逃げ惑う餓鬼の群れ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

番外編その3・もしも地獄があるならば…

猛毒生物図鑑 超危険生物 これらの本を見ていると、罪の軽い地獄に堕とされる人間の世界に送ってしまえと思う。 この顔はご存じ、スズメバチである。 なんとも悪そうな顔をしている(苦笑) これはキロネックスという毒クラゲ。 毒クラゲは水族館でも見ることができる。 海には危険な生物がたくさん。 安全で美しい海は天国に再現…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

番外編その2・もしも地獄があるならば…

「人間椅子」という3人組の日本人バンドが居る。 ジャンルで言うとブラックサバス的なハードロックらしい。 Angelaの好む音楽ジャンルではないのだが、とても面白い歌詞を見つけた。 地獄の球宴 作詞作曲: 鈴木研一 暴れる獄卒が まさかり振り回し 生首ふっ飛んだ ぷるんぷるん 仲間の獄…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

番外編・もしも地獄があるならば…

「地獄」という未知の世界を深く掘り下げようとしたのだが、人間の犯す罪の豊富さに嫌気が刺し(苦笑)、半ば馬鹿らしくなってしまったのである。 そんなある日のこと、外出する前に天気を見るために反日NHKにチャンネルを合わせた。 すると民進党の山尾しおり政調会長の国会質問を見る羽目となってしまった。 なんだ、この女。 ガ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

もしも地獄があるならば…完

実際の地獄がどんな世界なのかは誰にもわからない。 神話や宗教の中には犯した罪による罰が書かれている。 例えば、ゾロアスター教では 男色者たちの魂には、蛇が口や肛門から出入りする罰が与えられる とされている。 なかなか面白い罰ではないだろうか(笑) 今の人間社会では同性愛者も差別をしてはいけない、とされている。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

もしも地獄があるならば…③

「地獄」というテーマは現実世界ではなく、人間が肉体を失った後の行き先を仮想した世界の話である。 「地獄」を創造したのは「本当の神(創造主)」 どういう理由があって「地獄」という世界が「本当の神(創造主)」によって作られたのか。 それは「本当の神(創造主)」を冒涜し、秩序のない堕落した人間を永遠に裁き続け…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

もしも地獄があるならば…②

地獄 草野 巧 著 シブヤ ユウジ 画 新紀元社 地獄という世界観があるのは何となく知ってはいても、詳しく知ろうとするきっかけはなかったものだ。 「ヘラクレスの栄光 Ⅲ」というゲームにはギリシャ神話における「神」「生まれ変わり」「地獄」という世界観があった。 Angelaはこのゲームが好きで、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

もしも地獄があるならば…①

地獄と天国というテーマは、宗教の中で語られている。 宗教の中の地獄は、人間が罪を犯したらこんな恐い世界に落ちて罰を受けるのですよ、という抑止力でもあったと思う。 でも、人間を見てみましょうよ。 あの国民もあの民族も、まるで恐れも知らずにやりたい放題していませんか? 過去の歴史の中の民族も一部の権力…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more